夫の上司に犯される妻が中出しされてイキまくり

美代子はソファの端に小さく縮こまっていた。
リビングの照明は落とされ、間接照明だけが薄暗い橙色の光を投げかけている。
目の前には上田課長が立っていた。スーツのネクタイはすでに緩められ、ワイシャツの第二ボタンまで外れている。いつも会社で見るあの厳格な表情は、今はどこか獣じみた欲望に濡れていた。
「美代子さん……隆には悪いけど、もう我慢できないんだよ」
上田の声は低く、抑揚を殺していた。美代子は膝をぎゅっと閉じ、両手でスカートの裾を握り潰した。
「やめてください……隆さんが帰ってくるかもしれないんです……お願いです……」
言葉とは裏腹に、声は震えていた。拒絶の言葉を吐きながらも、どこか力が抜けていく。
上田はゆっくりと近づき、美代子の顎を指で持ち上げた。強引ではない、しかし逃がさない力加減。
「隆は今夜、地方の接待で朝まで帰らないって自分で言ってたじゃないか。……知ってるよ」
美代子は目を逸らした。確かにそうだった。隆は今朝、出張の打ち合わせだと言って家を出た。
でも、まさか上田課長がここまで踏み込んでくるとは??。
上田の手が美代子の肩に置かれ、ゆっくりと押し倒すようにソファに沈めていく。
美代子は抵抗しようと両手で胸を押したが、上田の体重がのしかかり、すぐに力尽きた。
「や……やめて……っ、だめ、だめです……!」
スカートが捲られ、ストッキング越しに太ももを撫でられる。指先が内腿を這うたび、美代子の体がビクンと跳ねた。
「ほら、もう濡れてるじゃないか……可愛い声、出ちゃってるよ」
パンティの上から秘部を指でなぞられ、美代子は唇を噛んだ。確かにそこは熱く、じっとりと湿っていた。
恥ずかしさと嫌悪感で涙が滲むのに、体は正直に反応してしまう。
「いや……っ、違う……これは……っ」
上田はパンティをずらし、直接指を這わせた。ぬるりとした感触が美代子の羞恥を煽る。
「んっ……! あ……やっ……そこ、だめっ……」
美代子は首を振って拒んだ。必死に膝を閉じようとするが、上田の膝が割り込み、開かれてしまう。
指が蜜口に沈み、ゆっくりと中をかき回されると、美代子の腰が無意識に跳ね上がった。
「んあっ……! やめて……お願い……抜いて……っ」
「抜いてほしい? 本当はもっと欲しいくせに」
上田は指を二本に増やし、浅いところを執拗に擦った。美代子の内壁がきゅうっと締まる。
「あっ……あぁっ……! だめ、だめぇ……っ」
声が裏返る。美代子は必死に口を押さえようとしたが、上田に両手首を掴まれ、頭上に押さえつけられた。
「声、出していいよ。隆には聞こえないんだから」
ズボンのチャックを下ろす音がした。美代子は目を見開き、恐怖と諦めが入り混じった表情で上田を見上げた。
「やめて……お願い……隆さんのこと……裏切れない……」
「裏切ってるのは美代子さんの方じゃないか。こんなに濡らして、俺の指に吸い付いて……」
熱く張り詰めた先端が、美代子の入り口に押し当てられる。
美代子は全身を硬直させ、必死に腰を引いた。
「いやっ……! 入れないで……お願い……!」
だが上田は容赦なく腰を沈めた。
ぬぷっ……という卑猥な音とともに、熱い肉棒が美代子の奥まで一気に侵入してきた。
「あぁぁぁっ……!」
美代子は背を反らし、喉の奥から悲鳴のような喘ぎを漏らした。
あまりの大きさに、内壁が無理やり拡げられる感覚。痛みと同時に、信じられないほどの充足感が襲ってくる。
「んっ……はぁ……っ、う……うぅ……」
上田はゆっくりと腰を動かし始めた。最初は浅く、しかし徐々に深く、奥を突き上げる。
「んあっ……! あっ、あっ、あぁっ……!」
美代子は必死に首を振った。
違う、これは違う??頭では拒んでいるのに、体は熱く疼き、蜜が溢れて止まらない。
「気持ちいいんだろ? 正直になれよ、美代子さん」
上田は腰の動きを速めた。ずちゅ、ずちゅ、と湿った音が部屋に響く。
「ちが……っ、違う……っ、気持ちよく、なんて……っ、んひぃっ!」
美代子は涙を流しながら叫んだ。
だがその声は、次第に甘い嬌声に変わっていく。
「あっ……あぁっ……! だめっ、だめぇ……そこ、だめぇ……!」
上田が角度を変え、美代子の感じる一点を執拗に突き上げた瞬間??
美代子の体がびくんびくんと痙攣した。
「んああぁぁっ……! やっ……イッちゃ……っ、イクっ……!」
美代子は必死に否定しようとした。
イキたくない、イキたくない??そう思っているのに、体はもう制御を失っていた。
「いいよ、美代子さん。イッていいんだよ……俺の中で、思いっきりイッて」
上田はさらに腰を打ちつけ、奥をぐりぐりと抉るように動かした。
「あっ、あっ、あぁぁっ……! だめっ、だめだめだめぇ……っ!
んひぃっ……! イッ……イクっ……! あぁぁぁぁーーーっ!!」
美代子の全身が大きく跳ね上がり、背中が弓なりに反った。
内壁がきゅううっと締まり、上田のものを強く締め付ける。
同時に、熱い潮が溢れ出し、ソファを濡らした。
「はぁ……っ、はぁ……っ、うぅ……」
絶頂の余韻に震えながら、美代子は涙を流した。
恥ずかしさ、罪悪感、そして抗えない快感。
すべてが混じり合い、彼女の意識を白く染めていく。
上田は動きを止めず、さらに深く突き上げた。
「まだだよ、美代子さん……俺も、もう……」
美代子は弱々しく首を振った。
「や……だめ……中は……だめぇ……」
だがその声は掠れ、力がない。
上田の腰使いが一層激しくなる。
肉棒が膨張し、先端が子宮口を叩く。
「美代子さん……出すよ……中に……全部……」
「いやっ……! だめ、だめぇ……! 隆さんの……隆さんのなのに……っ!」
美代子は最後の抵抗のように叫んだ。
だがその瞬間??
「くっ……!」
上田が低く唸り、美代子の奥深くで熱い迸りが弾けた。
「んああぁぁぁっ……!」
美代子は再び背を反らし、絶叫した。
子宮に直接注がれる熱い脈動。
その感覚に、美代子の体は再び大きく痙攣する。
「あっ……あぁ……っ、熱い……っ、中に……いっぱい……」
美代子は涙を流しながら、腰を小刻みに震わせた。
拒み続けていたはずなのに、体の奥が喜んでいる。
子宮がひくひくと収縮し、注がれたものを一滴残らず吸い取ろうとする。
「はぁ……はぁ……っ、うぅ……」
美代子は力なくソファに沈み込んだ。
上田はゆっくりと引き抜き、美代子の秘部から白濁がとろりと零れ落ちるのを見下ろした。
「綺麗だよ、美代子さん……俺のもの、ちゃんと受け止めてくれて……」
美代子は目を閉じた。
涙が頬を伝い、耳元で自分の荒い息遣いが聞こえる。
「……ごめん、隆さん……」
小さな呟きは、誰にも届かないまま、薄暗いリビングに溶けていった。
美代子はソファに押し倒されたまま、両手首を頭上で押さえつけられ、逃げ場を完全に失っていた。
ストッキングは太ももまで引き裂かれ、パンティは片足に引っかかったまま。
上田課長の熱く張り詰めた肉棒が、すでに美代子の入り口を何度も擦り、ぬるぬると蜜を絡め取っている。
「美代子さん……もう我慢できない。孕ませてやるからな」
上田の声は低く、吐息のように美代子の耳朶を震わせた。
美代子は首を激しく振った。涙が頬を伝う。
「いや……っ、だめ……孕ませないで……お願い……隆さんの……っ」
だがその言葉は途中で途切れた。
上田が一気に腰を沈め、根元まで埋め込んだからだ。
「んああぁぁっ!!」
美代子の背中が大きく反り返り、喉の奥から鋭い悲鳴が迸った。
太い肉棒が膣壁を無理やり押し広げ、奥の奥まで到達する感覚。
子宮口を直接ゴリッと押し潰すような圧迫感に、美代子の視界が一瞬白く霞んだ。
「はぁっ……はぁっ……うぅ……抜いて……大きすぎて……っ」
「抜くわけないだろ。孕ませてやるって言ったろ?」
上田は腰をゆっくり引き、しかしすぐに深く突き入れる。
ずちゅっ、ぐちゅっ、という粘膜が擦れ合う卑猥な音が響くたび、美代子の体がビクビクと跳ねた。
「んっ……んひぃっ! あっ、あっ、あぁっ……!」
美代子は必死に唇を噛み、声を抑えようとした。
だが上田は容赦なく角度を変え、美代子の前壁??Aスポットと呼ばれる深部の敏感な部分を、亀頭の先でぐりぐりと抉り始めた。
「ここ、好きだろ? 隆には絶対届かないところ……俺が孕ませてやる」
「ひゃあぁっ!? そこっ、そこだめぇっ……!」
美代子の腰が跳ね上がり、両足の指がピンと伸びた。
子宮口の少し手前、前壁の奥深く。
そこを執拗に擦られると、電流のような快感が背筋を駆け上がり、頭の中が真っ白になる。
「あっ……あぁぁっ……! やっ、やめて……そこ、変になるっ……!
んひぃぃっ……! あ゛っ……あ゛あ゛っ……!」
声が裏返り、掠れた嬌声に変わっていく。
美代子は首を振って否定しようとするが、体は正直だった。
膣内がきゅうきゅうと収縮し、上田のものを締め付ける。
「孕ませてやるよ、美代子さん。俺の子供を……しっかり受け止めろ」
上田はさらに腰を加速させた。
今度は子宮口を直接狙い、亀頭で何度も何度も叩きつけるように突き上げる。
「んああぁぁっ!! 奥っ、奥だめぇっ……!
子宮、子宮が……っ、ひぃっ、ひぃぃっ……!」
美代子の腹部が波打つように震え、子宮口がひくひくと開閉を繰り返す。
突かれるたびに、熱い衝撃が下腹部全体に広がり、蜜が溢れて太ももを伝った。
「孕ませてやる……孕ませてやるからな……!
お前の子宮、俺の精子でいっぱいにしてやる……!」
上田の言葉が美代子の理性を溶かしていく。
拒絶の言葉を吐こうとしても、喉から出るのは甘く切ない喘ぎだけ。
「あっ……あぁっ……! だめっ、だめぇ……孕んじゃ……っ
んおぉっ……! あ゛っ、あ゛あ゛っ……! イッちゃう、イクっ……!」
美代子は必死に首を振った。
イキたくない。こんな男にイカされたくない。
なのに、体はもう限界だった。
上田はAスポットを擦りながら、同時に子宮口を激しく叩きつける二重責めを始めた。
亀頭が前壁を抉り、子宮口をゴリゴリと押し潰す。
「ひゃああぁぁっ!! そこっ、そこ両方だめぇっ……!
おかしくなるっ……頭おかしくなるぅっ……!
んひぃぃぃっ……! あ゛ぁ゛っ……! イッ……イクぅぅぅっ!!」
美代子の全身が激しく痙攣した。
背中が弓なりに反り、両足がガクガクと震える。
膣内がきゅううっと締まり、子宮口がぱくぱくと開いては閉じを繰り返す。
同時に熱い潮が勢いよく噴き出し、上田の腹を濡らした。
「はぁっ……はぁっ……うぅ……っ」
絶頂の余韻に震えながら、美代子は涙を流した。
だが上田はまだ止まらない。
さらに激しく腰を打ちつけ、子宮口を容赦なく突き上げる。
「孕ませてやる……孕ませてやるぞ……!
美代子さんの中、俺の子供で膨らませてやる……!」
「いやっ……! だめ、中は……中はだめぇ……!
隆さんの……隆さんの子なのに……っ!」
美代子の声は掠れ、ほとんど泣き声に近かった。
それでも上田の動きは止まらず、肉棒が膨張し、先端が子宮口を押し広げる。
「くっ……! いくぞ……美代子さん……!」
上田が低く唸り、腰を深く沈めた瞬間??
熱い迸りが美代子の子宮口を直撃した。
「んああぁぁぁぁっ!!」
美代子は絶叫し、再び背を反らした。
子宮に直接叩きつけられる熱い脈動。
びゅるっ、びゅるっ、と何度も何度も注がれる感覚に、美代子の体が激しく痙攣する。
「あっ……あぁ……熱い……っ、中に……いっぱい……
子宮、子宮が……ひくひくしてる……っ」
美代子は力なく呟いた。
子宮口がひくひくと収縮し、注がれたものを一滴も逃すまいと吸い取ろうとする。
拒み続けていたはずの体が、喜びに震えている。
「孕ませてやった……美代子さん……俺の子供、しっかり孕めよ」
上田はゆっくりと引き抜き、美代子の秘部から白濁がとろりと零れ落ちるのを眺めた。
美代子は目を閉じ、涙を流しながら小さく呟いた。
「……ごめんね、隆さん……」
その声は、誰にも届かないまま、薄暗い部屋に溶けていった。