幸雄は自室のベランダから隣の部屋を眺めていた。
丸谷美津子が今日も洗濯物を干している。
パンティとブラジャーが風に揺れているのを見て、
幸雄の心臓が激しく鼓動した。
「あのサインだ…美津子さんがヤリたいと言ってる合図…」
彼は以前から気づいていた。
美津子がベランダに派手な下着を干す日は、
夫がいない隙にセックスを求めている合図なのだ。
前回もそうだった。
幸雄は我慢できず、すぐに隣のドアに向かった。
ドアをノックすると、
すぐに美津子が現れた。
彼女は薄いワンピースのような部屋着を着ていて、
豊満な胸の谷間が覗いている。
「幸雄さん、来てくれたのね。待ってたわ。入って…」
美津子は甘い笑顔で幸雄を部屋に招き入れる。
ドアが閉まると同時に、
幸雄は美津子を抱きしめ、唇を重ねた。
「んっ…」
美津子はすぐに舌を絡めて熱いキスに応じる。
幸雄の手が彼女の胸を揉むと、
「あんっ!」
と可愛い喘ぎ声が漏れた。
「ベッドに行こう…」
美津子が囁き、幸雄の手を引いて寝室へ連れていく。
二人はベッドに倒れ込むように横たわった。
幸雄は美津子の部屋着を素早く脱がせた。
大きなおっぱいが露わになり、
ピンク色の乳首が硬く尖っている。
「美津子さんの胸、最高だ…」
彼は胸を両手で揉みしだき、乳首を口に含んで吸う。
「はあんっ! いいわ…もっと吸って…あっ、あんんっ!」
美津子は体をくねらせ、
甘い喘ぎ声を頻繁に上げる。
幸雄の下着を脱がせると、
彼女の秘部はすでに愛液でびしょびしょに濡れていた。
指で触れると、熱くトロトロだ。
「こんなに濡れてる…欲しかったんだね」
「ええ、幸雄さんの太いちんぽが欲しくてたまらなかったの…早く入れて…」
美津子は淫らに目を潤ませて懇願する。
幸雄は自分の硬くなった肉棒を彼女の入り口に押し当て、
一気に奥まで挿入した。
「んああああっ! 来たぁ…太いのが奥まで…」
美津子が大きく背を反らして喘ぐ。
幸雄は腰を激しく前後に動かし始める。
ズンズンと深いピストンで突き上げるたび、
「あっ! あんっ! はあんっ! すごい…気持ちいいのぉ!」
美津子の淫乱な声が寝室に響き渡る。
彼女の膣壁がちんぽをきつく締め付け、
幸雄を快楽の渦に巻き込む。
「美津子さんの中、熱くて気持ちいいよ…締まりがすごい…」
「あんあんっ! もっと激しく突いて! 私のまんこ、幸雄さんのちんぽで掻き回してぇ! はあっ、はあんんっ!」
二人はベッドの上で激しく交わった。
正常位で深く繋がり、
美津子は何度も腰を浮かせて応じる。
幸雄が乳首を摘まみながらピストンすると、
「イッちゃう…あっ、あっ、イクゥゥ!」
美津子は体を震わせて絶頂を迎える。
だが幸雄は止まらず、続けざまに突き続ける。
体位を変え、バックから後ろから突く。
「んおおっ! 後ろから深い…あんっ! ダメ、感じすぎる!」
美津子の豊満なお尻が波打ち、
幸雄の腰がぶつかるパンパンという音が響く。
彼女の喘ぎはますます激しくなり、淫語を連発する。
「もっと…壊して! 幸雄さんのちんぽで私のまんこ壊してぇ! はあんっ!」
幸雄も興奮の頂点に達し、
「もう出すよ…中に出す!」
「いいわ! 中出しして! 幸雄さんの熱い精液、子宮に注いでぇ! あんあんっ、イッちゃう!」
幸雄は最後の突きで深く挿入し、
大量の精液を美津子の膣内に放出する。
「出るっ!」
「んあああああっ! 熱い…中がいっぱい…イックゥゥゥ!」
美津子は全身を痙攣させ、
強烈なオーガズムに達した。
愛液と精液が混ざり、結合部から溢れ出す。
二人はしばらくベッドに崩れ落ち、
荒い息を繰り返していた。
だが美津子はまだ物足りなさそうに幸雄の体に絡みつき、
「まだ…もっとヤリたい…」
と囁いた。
この日の情事は長く続き、
二人は何度も中出しセックスを繰り返した。
美津子の淫乱な喘ぎ声は、団地の部屋に何度も響き渡ったのだった。
