「隣の家の人妻が大学生の自宅にコンドーム1つ渡され度のゴム姦では満足できず2度も中出しを許してしまう

りほさんは隣の家に住む30歳の魅力的な人妻・・
夫とのセックスレスが続き、夜の生活に物足りなさを感じていたりほ・・。
ある夕方、大学生の達也の家に忘れ物を届けに行ったとき、

達也から突然、突拍子もないことをいきなり言われた!

「りほさん、俺とエッチしません? このコンドーム一つ使って、安全にエッチしない?」

といきなり一つのコンドームを渡された

りほさ恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にした
でも・・・久しぶりの刺激に心が揺らいで、
結局達也の部屋に入ってしまったのだ。
達也の部屋は大学生らしいシンプルな造りだ

二人はソファに座り、ぎこちない会話を交わした後、
達也はりほさんの肩を抱き寄せた。
優しいキスから始まり、舌を絡め合う深いキス・・

りほさんの体は熱くなり、胸の鼓動が速くなった。

「んっ…達也くん、こんなことダメよ」

と抵抗の言葉を漏らすが、達也の手はすでにりほのブラウスを脱がせ、
豊満なDカップの胸を優しく揉み始めた。

「あんっ! そこあん!いいわ」

りほさんは思わず甘い声を出した。
乳首を指で転がされ、びくんと体が反応する。
達也はさらに下着を剥ぎ取り、りほさんの濡れ始めた秘部に指を這わせた。

クリトリスを優しく刺激され、りほさんは腰をくねらせる。

「はあっ はあっ…もう濡れちゃってる…ああ-ん、もうきそう・・」

達也は自分のズボンを下ろし、硬く勃起したペニスを露出
りほさんは恥ずかしがりながらもコンドームをその逞しいものに丁寧に装着した。
「これ、…大丈夫よね?」

二人はベッドに移り、正常位で繋がる準備をした。
達也のコンドーム付きのペニスが、りほさんの熱く潤った膣口にゆっくりと押し入ってくる。

「あああんっ! 入ってくる・・太い!硬い!」

りほは喘いだ。
ゴム越しでも十分に大きい達也のペニスが、膣内を満たしていった
しかし、動き始めて数分後、りほさんは物足りなさを感じ始めた。

夫とも久しくなかった生の感触を思い出し、ゴムの薄い膜が邪魔に思えてきた。

「あんっ あんっ! 気持ちいいけど…もっと直接感じたい・・」

ピストンが激しくなるにつれ、りほさんの喘ぎは大きくなったが、
心のどこかで満足できないもどかしさが募る。
達也の腰の動きに合わせて腰を振り、胸を上下に揺らしながらも、

彼女は決意した。

「達也くん…ゴム、外して。生で入れてほしいの…お願い」

達也は目を輝かせ、コンドームを素早く外した。
熱く脈打つ生のペニスが、再びりほの膣内に沈み込んだ。
今度は全く違う感覚がりほを襲った。

「うあああっ! 生のチンポ…熱くて硬い…ゴムとは全然違う!」

りほさんは大声で喘ぎ、体を弓なりに反らせた。
裸の亀頭が膣壁を直接擦り、子宮口を突くたびに電撃のような快楽が走る。
達也は本能的に腰を激しく振り始めた。

ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が部屋に響く。

「りほさんの中、最高に気持ちいいよ。締まりがすごいよ!りほさん!」

達也の言葉にりほはさらに興奮した。

「あっ あっ あんんっ! 奥まで突いて! 夫には絶対に言わないで…でももう我慢できないのっ!」

罪悪感は一瞬よぎったが、快楽の波がそれを飲み込んだ。
りほさんは達也の首に腕を回し、激しくキスしながら腰を自ら動かした。
生セックスの快感に溺れ、頭の中が真っ白になる。

達也の動きがさらに速くなり、射精の予感が近づく。

「りほさん、出していい? 中に出すよ!」

「いいわっ! 中に出して! 熱いの感じたいのっ! はあんっ いっくううっ!」

りほさんは初めての中出しを自ら許してしまった。
達也の熱い精液が子宮に直接注ぎ込まれる感覚に、りほさんは強烈なオーガズムを迎え、体を痙攣させた。

「中がいっぱい…達也くんの精液で溢れてる…」

一回目の絶頂の後、二人は汗だくで抱き合いながら休憩した。
しかし、りほさんの欲求はまだ満たされていなかった。
夫の顔を思い浮かべながらも、隣の大学生の若々しいペニスに魅了されていた。

「もう一回…今度はもっと激しく犯してほしい」

二回目は騎乗位で始まった。
りほさんが達也の上に跨り、自ら生ペニスを握って自分の濡れそぼった膣に導き入れる。

「はああああっ! また生で繋がった…二回目もこんなに感じちゃう」

腰を円を描くように回し、上下に激しく動かす。
達也は下から豊満な乳房を鷲掴みにし、乳首を強く吸った。

「あんんっ! 乳首ダメっ…感じすぎるわ! あっ あっ あっ! イっちゃう!イっちゃう!もうダメ!」

りほさんの喘ぎ声が止まらない。
膣内が達也のペニスを強く締め付け、愛液が溢れ出す。
生の摩擦が前回以上に快楽を増幅させ、りほさんは夢中で腰を振り続けた。

達也も限界を迎え、再び中出しした。

「りほさん、また中に出すよ! 二回目も中出しだよ!」

「うんっ! 孕んでもいいから中に出してっ! あんんんっ! いっちゃうううっ!」

二度目の中出しで、りほは連続オーガズムに身を委ね、
大学生の精液を子宮に受け入れた。
体中が快楽に震え、夫を裏切った罪悪感さえも甘い興奮に変わっていた。

こうして、隣の人妻りほさんは、大学生達也の自宅で
コンドーム一つの約束から始まったゴム姦では満足できず、
二度も中出しを許してしまうほど、若者の生セックスに溺れてしまったのだった。